NiceLabel named one of the leading software and technology providers key to supporting the global food and beverage supply chain

15. Dec. 2017

NiceLabel は、『Food Logistics』誌による食品産業界における上位100社超のソフトウェアおよびテクノロジープロバイダーの年次リスト、FL 100+に選出されました。このリストは、グローバル飲食料サプライチェーンの企業にとって極めて重要な製品およびサービスを提供するソフトウェアおよびテクノロジープロバイダーのリソースガイドとして活用されます。

『Food Logistics』誌は、世界の食品サプライチェーンでの製品の動きを特集することを専門にしており、今週、世界の飲食料品サプライチェーンで重要な役割を果たしているソフトウェアおよびテクノロジープロバイダーのリスト、第14回年次 FL 100+を発表しました。これらの企業の製品は、食品廃棄物の削減や生鮮食品の保存期間の延長から、規制遵守を徹底しながら製品の安全かつ衛生的な輸送を促進するなど、さまざまな方法で業界に利益をもたらしています。

「ソフトウェアとテクノロジー部門での新たな開発とイノベーションは、グローバル食品サプライチェーンに大きく影響しています。その結果として、可視性の向上、規制遵守の改善、生鮮食品の保存期間の延長が実現し、食品業界とその物流パートナー、さらには最終消費者にも利益をもたらす、より先見的で俊敏な食品サプライチェーンが出現するのです。」と『Food Logistics』誌の編集責任者、Lara L.Sowinski氏が語っています。

「当社は、世界の飲食料品サプライチェーンを支える先端技術企業100社に再選されたことに深く感謝しています。」と NiceLabel の Ken Moir マーケティング担当バイスプレジデントが述べました。「NiceLabel の次世代技術とプロフェッショナル サービスは、あらゆる規模の飲食料品サプライヤーがラベルのデジタル化を行い、直接的および間接的なコストを削減し、機会を逃さないようにするのに役立ちます。小企業は、使いやすいラベルデザインと印刷ソリューションのメリットを享受できます。大手飲食料品メーカーは、ラベル印刷とマーキングプロセスを標準化し、すべてのダイレクトマーキング、包装、出荷に対し単一のソフトウェアプラットフォームを使用できます。」

FL100+リストに選定された企業は、『Food Logistics』最新号と当誌の Web サイトに掲載されています。

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