NiceLabel が新しい VP APAC を発表

25. Sep. 2019

ラベルデザイン ソフトウェアおよびラベル管理システムの世界的な大手開発者である NiceLabel は、APAC 担当バイスプレジデントに Thomas Beyer を任命したことを謹んでお知らせいたします。同氏の就任により、NiceLabel の継続したグローバルでの成長をさらに増大し、APAC 地域でのお客様とパートナーのサポートを強化していくことができます。 

「ラベルデザイン アプリケーションから、SaaS ベースのLabel Cloud などの次世代のラベル管理システムへの移行により、近年 NiceLabel は大幅な成長を遂げました。ラベル作成におけるデジタルトランスフォーメーションの機会を活用し、NiceLabel ソフトウェアを使用してビジネスを成功させたいエンドユーザーおよびチャネルパートナーの多くの方々が、プラットフォームをご選択なる際には、ますます率先して NiceLabel をご選択してくださっています。Thomas Beyer は、企業と事業部門の確立と成長において傑出した実績を持っています。アジア太平洋地域、およびグローバルな規模での NiceLabel の成長をサポートするためにパートナーや顧客との関係を醸成するには、トーマスが打ってつけであり、彼の知識、スキル、姿勢がそれを証明していくことでしょう。」と NiceLabel CEO のChris Walsh が語っています。

国際的な高成長技術ビジネスリーダーとしての20年以上にわたる実績を持つ Thomas Beyer は、ドイツで NiceLabel の事業を設立し、2008年以来 NiceLabel 国際リーダーシップチームの極めて重要なメンバーとして活躍してきました。直近では、EMEA 営業担当 VP として、NiceLabel の営業部門の編成と開発を統率し、次レベルの成長をもたらしました。

「NiceLabel は、当社のグローバル テクノロジーの優位性とグローバル市場でのプレゼンスを強化するために継続的な投資を行ってきたことにより、過去数年間で目覚ましい成長率を達成しました。当社の将来も使い続けられるラベル管理ソリューションは、グローバルなラベル作成とマーキング管理のすべてのニーズを管理する単一のスケーラブルなプラットフォームを提供することにより、企業とそのパートナーの価値を最大化し、当社とチャネルパートナーは競合他社を先んじたポジションに立つことができ、すべての市場で、中小企業からグローバルな大企業顧客までの需要を加速しています。私はこの新しいチャレンジに取り組むことができることを嬉しく思っています。APAC 地域、およびグロバルでの NiceLabel の成長を引き続き強化していくことに貢献していく所存です。」と NiceLabel VP APAC の Thomas Beyer が述べました。

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